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RA・SHI・KU

”中間族”な私の、緘黙症・恐怖症などの体験談・過去の思い出、自己分析を兼ねて自分なりに調べた情報、子宮筋腫の通院の話、中学で不登校を経験した息子の幼少期から現在の近況など。自分らしく生きていくことを目指しています。

 どうしたらいいのだろう。

何から書いたらいいのか解りません。信じたくない事態が、今、まさに我が家に起こっています。
今春、中学生となった我が家の息子。入学して早々に新たな友達も出来、それは順調過ぎて逆に心配になるぐらいの好スタートだったのです。そんな楽しそうな様子を、このブログで報告するつもりでした。

けれども。

そんな様子を報告する前に、事態は急変してしまいました。

~左足の異変~

5月中旬のある日の夜、家の中を歩いていた息子の足が、「ピキッ!」というような大きな音をたてました。痛がる息子。左足の裏を痛めたらしく、軽く捻ったか、吊ったんだろうと思っていました。

ところが、翌朝になっても痛みが退かず。主に親指の付け根に痛みがあるので、左足は指を浮かせて歩いてる状態。近所の整形外科でレントゲンを撮りましたが、異常なし。1週間、様子を見ましょうと言われました。 ところがその2日後の朝。左足に2度目の「ピキッ!」があり、痛む範囲が拡大、左足は踵しか着けなくなってしまいました。激痛のため、まともに歩けないようだったので、学校を欠席させて様子を見ることにしました。この時は、まさかこの日を境に学校へ行けなくなるとは思ってもいませんでした…。

土日を挟んだ月曜、1週間なんて待てずに整形外科へ再診。痛む左足は、見た目には何の所見も見当たらないため、一過性の関節炎と言われました。念のため、血液検査をすることに。
まともに歩くことが出来ないので、学校へ登校することができない。松葉杖を借りたいと申し出ると、「大袈裟な!学校を欠席するほど痛いとは思えない。」と貸してもらえず。

翌日、血液検査の結果を聞きに私だけ整形外科へ。炎症反応もなく、やはり関節炎だろうと。2、3日で治る、と。「でも、日に日に悪化してるんですけど。」と言うと、医者はキレたらしく、「あのねぇ、次の日、すぐ治りました!ってことはないの!2、3日で痛みは取れて歩けるようになりますから。」と。「ほんとに歩けるようになるんですか?」と念をおすと、「歩けるようになりますよ!あのねぇ、お母さんがそんなに心配してどうするんですか?そんなに心配なら、MRI でも撮ってくればいいじゃないですか!」と。

「そうですか、そこまで言うんでしたら、2、3日様子を見てみます。」「それでまだ痛むようなら来てください」というやり取りがあり、その整形外科を後にしましたが、2度とその整形外科へ行くつもりはありませんでした。息子の足の痛みは、なんか違う。ただの関節炎ではない気がしてなりませんでした。

ただ、この整形外科で行った血液検査の結果で、ひとつ気になった項目が。中性脂肪の数値が異常に高かったんです。今年に入ってやけに米飯をおかわりして食べてた息子。成長期だからよく食べる、ではすまされない中性脂肪の数値に驚き、この日から、おかわりを禁止することにしました。どこに足の痛みの原因があるのかわからないので、改善出来るところは改善しないとね。



書き疲れましたので、今日はこれまで。
スマホからの投稿なので、改行とか変換とか読み難かったらすみません。

続きは後日。


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2 Comments

小林 一弘  

No title

・・・心配ですね。子供に痛風ってあるのだろうか?中性脂肪の数値が高い?尿酸値は?私は痛風発作の経験者ですから、あの痛みのつらさは知っていますが、中学生がまさか??がんばよ!!

2014/07/03 (Thu) 21:09 | EDIT | REPLY |   

るい  

Re: No title

いつもありがとうございます。
今日、続きの記事を更新しました。
内容は、かれこれ1ヶ月以上前の出来事になりますが…
ほんの数日前の出来事のように感じます。

2014/07/09 (Wed) 22:08 | EDIT | REPLY |   

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