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RA・SHI・KU

”中間族”な私の、緘黙症・恐怖症などの体験談・過去の思い出、自己分析を兼ねて自分なりに調べた情報、子宮筋腫の通院の話、中学で不登校を経験した息子の幼少期から現在の近況など。自分らしく生きていくことを目指しています。

Archive: 2006年12月

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 良いお年を!!

朋花さん、野ウサギ。さん、のひめさん、小林さん、ゆきんこさん、ニミリさん、それから、以前の記事にコメントを頂いた105さん、優しい&嬉しいコメントをありがとうございました。お一人ずつにコメントを返せず、申し訳ありませんm(__)m現在、副鼻腔炎による頭痛や顔面痛、歯痛、目の奥の痛みは無くなり、昨日辺りからはやっと鼻詰まりも解消されてきて、動けるようになってきました。まだ膿っぽい鼻水はたまに出ますけど。。...

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 お知らせ

私事ではございますが、現在、風邪をこじらせ副鼻腔炎になってしまい、なかなかPCの前に座れない状態になっています。(っていうか、家事すらおぼつかない感じです)ちなみに、息子も1週間前に突然、中耳炎になってしまい、以来、親子で耳鼻科へ通っています。昨日も大雨の中、自転車で耳鼻科へ行って来ましたが、親子共々、あまり具合は改善されていないようです(^_^;)今日もこれから耳鼻科へ行って来ます。今年最後の診察です...

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 「孤独」

「1人でいること」には慣れたけど「集団の中の1人でいること」には何年経っても慣れなかった。人間という生き物は人間という生き物と関わって共存しながら生きていくようにできているらしい。漠然とそんなことを感じた。数年後に結婚し、そのことを実感した。誰にも会いたくなくて誰にも会えなくて1日の内に 一度も言葉を発しない日が続いた時いっそのこと無人島へでも行ってしまおうか、とか真剣に思った。ベッドの上が 唯一...

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 「自分へ」

  どんなに悩み事がなさそうな人でも悩みはある。人は見掛けによらない。ましてや悩みの度合いなど、比べようがない。カタチがはっきり目に見えないから不安になる。誰にでも不安はある。悩みは聞いてやれるが、力にはなれない。その答えは悩んでる本人にしか見えてこない。医者にかかったとしても与えられるのは一時しのぎの”クスリ”と”きっかけ”だけ。癒してはならない。悩み抜かなければならない。苦しいけど、悲しいけど、辛...

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 「意味不明」

「なんでそれぐらいのことができないの?」・・・何度言われたことだろう。ほんとに些細なことなのにそれができないってことの歯がゆさ、悔しさ。他人からみたらほんとにくだらないこと。しかし、それができない自分。自分でもわけがわからない。自分のことなのに自由が利かない。だから、不自然な行動に出たりする。人目も気になる。「何考えてるかわかんない」・・・これも何度も言われた言葉。当然だろう。自分も自分の意志に反...