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『ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。』
以前から当ブログで紹介してきた、エレイン・N・アーロンさん著のHSP本

4062105357ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。
Elaine N. Aron 冨田 香里

講談社 2000-12
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『ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。』ですが、私の知らぬ間に
文庫本も出版されていたようです。2008年3月18日に発売されていたんですね。

4797345276ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。 (ソフトバンク文庫 ア 4-1)
冨田 香里

ソフトバンククリエイティブ 2008-03-18
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まだ、内容の確認はしていないのですが、おそらく同じ物なんじゃないかと思います。個人的には文庫本の方が持ち運びしやすくていいかなって感じです。これだったら、私の予算内で購入できそうです

とりあえず、見つけたので参考までに紹介してみました。



テーマ : 緘黙症
ジャンル : 心と身体

『繊細で生きにくいあなたへ』
今日は、以前の記事でも紹介したことのある本を読み終えましたのでご紹介したいと思います。

本のタイトルは「繊細で生きにくいあなたへ ~36の幸せのヒント」です。

繊細で生きにくいあなたへ
繊細で生きにくいあなたへT. ゼフ 岩木 貴子

講談社 2007-10-23
売り上げランキング : 152971


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この本の中には、「ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ」の著者でもあるエレイン・N. アーロン氏の名前が出てきますが、「ささいなことにも~」のように細かい分析や説明などの記述はほとんどなく、1から36まで細かいコンテンツに分けて、”HSPの方がそういう自分とどうやって付き合っていったら良いのか”ということを簡潔に述べているアドバイス本という感じです。

なので、「ささいなことにも~」を読んだことのある人がこれを読むと、重要なポイントだけをピックアップして書かれている感じがして、とてもわかりやすいと思います。逆に、私のように「ささいなことにも~」を読み終えてない人が急にこちらの本を読んでみると、(なるほど!)とは思うのですが、もうちょっと説明が欲しいなという、物足りない印象が残ってしまうと思います。

なので、最初に「ささいなことにも~」を読んでから、「繊細で生きにくいあなたへ」を読むことをおすすめします。「ささいなことにも~」のサブ的な本だと思っていただければわかっていただけるかな?

他にHSP関連の本を見つけましたら、また随時読んでみたいと思います。



テーマ : 幸せに生きる
ジャンル : 心と身体

HSPの記事についてのお知らせ
遅ればせながら・・・

新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、今年初めての記事更新となるわけですが、今回は記事更新というより、お知らせっていう感じになるのかな?実は、今まで書いてきたHSPの記事について、ずっと思っていたことがあります。

それは「今更?」と思われるかもしれませんが、もしかして私の書いた記事は、著作権法に違反してるのでは?という疑問がずっとあり、その後、HSPに関する記事を更新できずにいました。

私自身としては、本の内容をを引用しつつ、個人的なコメントを述べていたつもりなのですが、不安に感じながら記事を更新しつづけることは個人的にできないので、「ささいなことにも~」の本の内容を引用したHSPに関する記事は、今後、更新しないことにしました。

記事の更新を待っていた方には、心よりお詫びいたします。今後は、この本をご購入いただくか、図書館にもあると思いますので、図書館から借りていただいて、本の続きを読んでいただけるようお願いいたします。

ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。
ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。エレイン・N. アーロン Elaine N. Aron

講談社 2000-12
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ちなみに、こんな本も見つけました。

繊細で生きにくいあなたへ
繊細で生きにくいあなたへT. ゼフ 岩木 貴子

講談社 2007-10-23
売り上げランキング : 152971


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こちらの本も、HSPに関する本のようです。私も今度読んでみようと思っています。読みましたら、簡単に感想などUPしますね。

ということで、今後ともよろしくお願いいたします。




HSPとは~HSPの特徴
さて、前回は「敏感さについての基本的事実」について書かせてもらいました。今回は、HSPの特徴について書いていきたいと思います。

HSPの特徴(平均的な特徴で、全て当てはまる人はほとんどいません)

・間違いを指摘したり、間違いを避けることに長けている
・とても良心的である
・深く集中することが出来る(周りに気を散らすモノがなければ)
・慎重さ、正確さ、早さ、小さな間違いを見つけることなどが必要とされる仕事が得意だ
・自分個人の考えについて思いを巡らせることが多い
・学んだと気付かずに学んでしまっていることがある
・周りの人の気分や感情に大きく左右される


※それぞれの特徴はマイナスに働くこともあり得る。HSPはいろんな能力に恵まれているが、監視されたり、時間を測られたり、評価されたりすると上手くいかなくなってしまう。


 HSPの身体的特徴

・車のかすかな振動にも気付く
・空気中の物質に敏感(花粉症、じんましんなどにかかりやすい)
・ジッとしているのが得意
・朝型人間(例外あり)
・カフェインなどの刺激に影響されやすい(人によっては慣れていることも)
・より「右脳的」であり、論理的、直線的というよりは創造的、統合的なアプローチをとる


※HSPは、新しい刺激や長引く刺激に対して神経が高ぶりやすい。だが、慢性的に神経が高ぶっているのではなく、新しい刺激や長引く刺激に対して神経が高ぶりやすい。

HSPであるということは、「神経症的」とは違う!

神経症的とは・・・特に理由もないのに常に不安でいるということ


敏感さは遺伝である可能性が高い(環境にも寄る)

生後6ヶ月までの間、どういう赤ちゃんだったか聞いてみよう。
「私はどういう子供だった?」
例えば・・・洋服を脱がされる時、お風呂に入れられる時、新しい食べ物を試す時、騒音に対してどう反応したか、よく腹痛を起こしたか、すぐに眠りについたか、疲れていると睡眠時間が短くなったか、など。

家族や親戚の中にHSPと同じような傾向を示す人がいるなら、自分の敏感さは遺伝の可能性が高い。


●人類学者 マーガレット・ミードの言葉

社会にとっての理想的な性格とは・・・

「社会という織物を構成する全ての織り糸に染められている」


人はさまざまな遺伝的気質を持って生まれてくるが、社会が良しとするのは
その中の一部。そして、理想的なもの以外の特徴や気質は無視されたり、
ないがしろにされたり、物笑いのタネにされたりする。。。


・「恥ずかしがり屋」「内向的」などのレッテルを鵜呑みにしてはいけない
・多くの人は「内向性」と「心の病」を間違って結びつけている
・HSPのスタイルにも大いに価値がある
・「外の世界に充分出るように。敏感さは恐れるものではないのですから」



●まとめ

HSPは普通の人が見逃してしまうような微妙なサインを自然に取り込んでしまうので、最適レベルの神経の高ぶりはセットになっているが、これは大切なパッケージなのである。

HSPであるあなたは相談役であり、考える人であり、社会の精神的、倫理的リーダーとなるべき人々のグループの一員として生まれたのである。

自分の敏感さに誇りを持とう!

-----------

ということで、今回も下記の本を参考にさせていただきました。
ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。
ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。エレイン・N. アーロン Elaine N. Aron

講談社 2000-12
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HSPの特徴ですが、私のもかなり当てはまるものがあって、やっぱりなあ、という感じでした。

>・間違いを指摘したり、間違いを避けることに長けている

っていうのは、よく当てはまります。誤字、脱字などを見つけたり、ミスプリントなども見つけるのが得意ですね。昔流行った「ウォーリーを探せ」的なことも得意です。

つい数ヶ月前もこんなことがありました。某ヨーグルトの懸賞に応募しようとしていて、ふと応募先の住所を見たら、私書箱の番号が店頭に置いてあるハガキと、HP上に表記されているものとで違っていることに気付き、問い合わせの電話をしたら、感謝されたことがありました。そのおかげではないと思いますが、そこに応募したハガキ2枚とも当選して、つい先日2個も商品が送られてきましたf(^^;)

>・とても良心的である

これって私の場合、「NO」と言えないっていうのもあるかもしれないですね。自分の意見より相手の意見を優先してしまう。相手の都合に合わせてしまうので、相手から見たらすごく良心的な人に思われているかもしれません。今は意識すれば自分の意見も多少は言えるようにはなってきていますが、かなりの確率で相手の意見に流されています(笑)

>監視されたり、時間を測られたり、評価されたりすると上手くいかなくなってしまう。

これって、すごく当てはまります。
以前、時間に追われる仕事をしていたことがあったんですが、ある日、時間ぎりぎりで仕事が舞い込んできて、後は私がデータ入力して終了、とういう段階になったんですね。私の周りに同僚の人が数名集まってきて、「早く早く!」とか「そんなの後でいいじゃん!」とか同僚の子に言われて、「いつも通りじゃないと、混乱するから!」と珍しく反論した記憶があります。

普段、「融通が利かないよね」と言われることが私は多いのですが、1つひとつの段取り踏んでいかないと不安が先行してしまい、混乱してしまう質なので、しょうがないんですよね。何度も同じことを経験して、本当に理解している上でなら融通の利いた行動が取れるのでしょうけど。

>・ジッとしているのが得意

これは、バリバリの現役緘黙児だった小中学生の頃に、当時の自分でも感じてました。「自分は、何時間でもここに座っていられるような気がする」とか思いながら、体育座りとかしてましたね。当時は、しかもそういう時は無心だったように思います。心を無にして無感情の状態でじっとしていることが多かったように思います。

今だったら、ちょっと時間が経っただけで腰が痛いとか思ったり、お腹空いたとか、色々考えるのでじっとは出来ないかな。でも、「待ってて」と言われれば、ジッと数時間待っていられるとは思いますが。


>・カフェインなどの刺激に影響されやすい(人によっては慣れていることも)

これは以前にも記事に書いたとおりですので、割愛させていただきます。


HSPのいろんな特徴がある中で、それが自分自身なんだと認識することで、この特徴が自分の糧になるような生き方が一番良いんでしょうね。自分の敏感さを活かせるような生き方、生活の仕方を考えなくちゃと思いました。



テーマ : 自分らしく
ジャンル : 心と身体

HSPとは~敏感さについての基本的事実
さて、前回は自分がHSPなのかどうかの目安となる自己テストの項目をUPさせていただきました。今回は、「”敏感さ”についての基本的な事実」について書いていきたいと思います。


HSPの人は、他の人なら見過ごしてしまうようなささいなことまでもキャッチしてしまう。例えば・・・うるさい音楽・群衆・サイレンの音・まばゆい照明・変な匂い・ごった返した人の波など→他の人にとってはごく普通のことが、、HSPには強い刺激となり、ストレスになる

一人静かに過ごして神経を落ち着かせる時間がHSPには必要!

HSPは、高い創造性・洞察力・情熱・思いやりなど、社会が高く評価しているものを持つグループに属している(本人は気付いていない)。 しかし、敏感さは、用心深さ、内向性、一人でいる時間の必要性などと一緒にセットになっている→世間的には「臆病」「恥ずかしがり屋」「意気地がない」「非社交的」とみなされる

上記のレッテルを貼られたくないので、多くのHSPは、他の人と同じように振る舞おうとする
     ↓
神経が高ぶり、苦しくなる
     ↓
周りから「神経症的だ」「気が違っている」などと思われるようになる
     ↓
最後には自分でも「そうだ」と思いこんでしまう
(刺激に対して普通の人より激しく反応してしまうことを自分の欠点だと思うと、
ますますストレスが大きくなってしまう)



◎敏感さの定義 ~覚えておくべき2つの事実

・HSPであろうとなかろうと、全ての人にとって適度な刺激のある状態がベストである

・同じ刺激に対しても、どれぐらい神経システムが高ぶるかは個々人によって差がある




神経の高ぶりには個人差がある。
HSPは他人が気付かないような刺激にも気付いてしまうが、これは、HSPが聴覚や視覚、身体感覚が他人より優れているわけではない
     ↓
個人差は、外から受け取った情報をどれぐらい丁寧に処理するかということにある

微妙なニュアンスに気付いてしまう人→直感的な人

直感的な人・・・情報を半意識、または無意識に処理してしまう。

     ・「どういうわけだか、ただそうだとわかる」
     ・過去や未来について考えることが多くなる
              ↓
             「第6感」

この特徴の短所は、刺激の度合いが高くなると現れる。

   <普通の人>       <HSP>
   適度な刺激    →   かなりの刺激
   かなりの刺激   →   耐え難い刺激
                  ↓
               「超限界抑制(遮断点)」を迎える 


では・・・刺激とは何か?

・外界から受ける刺激
・体の内側から起こる刺激(痛み・筋肉の緊張・飢え・渇き・性欲など)
・記憶、空想、考え、計画などが引き起こす刺激

刺激の強さや継続時間はさまざま。慣れたはずの刺激でさえ、負担になることもある。

--*--*--*--*--

ということで、今回も下記の本を参考に記事を書かせていただきました。

ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。
ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。エレイン・N. アーロン Elaine N. Aron

講談社 2000-12
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上記のレッテルを貼られたくないので、多くのHSPは、他の人と同じように振る舞おうとする
     ↓
神経が高ぶり、苦しくなる
     ↓
周りから「神経症的だ」「気が違っている」などと思われるようになる
     ↓
最後には自分でも「そうだ」と思いこんでしまう
(刺激に対して普通の人より激しく反応してしまうことを自分の欠点だと思うと、
ますますストレスが大きくなってしまう)



上記のこの流れは、「まさにその通りです!」と叫びたい気持ちになったのは、私だけでしょうか?HSPの自己テストで高得点をマークした方には、ご理解いただけるかな?とは思います。

私の場合、刺激には敏感だとはいえ、ある程度は普通の方々と同じように対処できている、または対処できているように見える程度には対処できているので、一見、、普通の方としてみられていることが多いんですね。それ故に、第一印象が大事と思っているので、余計に他の人と同じように振る舞おうと無意識に努力していることが多いように思います。

それに加え、プライドも高かったりするので、気持ちとは逆のことをしたりして結局、完璧に振る舞えるわけもなく、後になって「何この人?」と思われるようになり、結果として周りからは浮いた存在になってしまうパターンです。

周りと上手く馴染めないからといって悩み始めると、これってキリがないんですよね。私もさんざん悩みました。特に悩んだのは、フォローしてくれる人が周りにいなくなった社会人になってからの数年間ですね。結果、悩めば悩むほど、もがけばもがくほど事態は悪化してしまうことに気付きました。

出産を機に仕事を辞め専業主婦となり、ストレスの元だった職場から解放され、自分のスタイルで行動できる生活が可能となり、ありのままの自分で過ごせる時間が増えたことは、私にとってはグットタイミングでした。育児に追われることで自分が恐怖症や人間関係で悩んでいたことは頭から離れ、子どもと一緒に、昔自分が辿った人生をもう一度やり直しているような気分で気持ちをリフレッシュさせることができました。

二度と自分が過去のような不自然な言動・行動を繰り返さないように気を付けながら。。。

今もまだまだ浮いた存在ですが、ある程度話の出来るようになり、信頼出来るなと思える人(少数ですが)には、折を見て何かの機会に自分の方から恐怖症の傾向があること、過敏体質であることなどをカミングアウトし、飾らない自分でいられる場所を増やしたことで、かなり以前よりは気持ちに余裕を持てるような生活を送っているように思います。

合わない人とは合わないと悟る。無理に合わせようとしない。
HSP的には、自分の苦手な刺激は何かということを自己認識しておく。
そして、「自分はこういう人です」という自分自身のスタンスを築いておくことが、無駄に悩みを増やさない、自分らしくいられる手段なのかなと思います。

とはいえ、私自身はどうしてもそういう場面になると直感で動いてしまうので、思っていたことをしっかり行動に移すのは至難の業なのですが(笑)自分に言い聞かせつつ、書いてみました。

何か、本の内容と個人の感想がちぐはぐなような気もしますが、せっかく書いたので、このまま記事をUPさせていただきます。

さて次回は、「HSPの特徴」について書いていきたいと思います。


テーマ : 自分らしく
ジャンル : 心と身体

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るい

Author:るい
場面緘黙・複数の恐怖症・吃音などの経験を持つ主婦。タイトル下の文にある「中間族」とは、自己診断で場面緘黙・恐怖症と知りつつも治療を受けるほどではなく、かといって世の中を上手く渡れない、そんな中間の立場で生活している自分を例えた言葉。知らない場所・空間の中にいるのが苦手。人や環境に慣れるまでに時間が掛かり、その間は会話がなかなか成立しない為、第一印象で「大人しい・根暗・変な人」と思われがち。基本的に面白いこと大好きな明るい性格。慣れればよく喋りますが、文字の方が自分を出せてる気がします。喋るより書く方が好き。

★息子(ゴン)の紹介・・・今春から高1の15歳。運動苦手・勉強苦手・生真面目・大人しいという性格上、未就学児の頃から小学卒業まで嫌がらせなどのトラブル多数。小5、小6の2年間、学級・学年崩壊を経験。嫌がらせ・いじめ・暴力による怪我やトラブルが日常的に。クラスが落ち着き始めた頃、元友達からのストーカー行為により、ストレス性胃炎での遅刻、欠席が頻繁に。区域外の中学で心機一転、すぐに友達も出来、順調に思えた中1の5月、左足不随をきっかけに不登校に(後に心身症と判明)。同7月、WISC-IVでLDと判明。発達性協調運動障害の傾向も。約1年間の通院・カウンセリングを経て徐々に登校日数が増え、中3は欠席ゼロで中学を卒業。推薦入試で第一志望の高校合格をゲット。現在は元気に登校中。

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